セフレ作りにラブなびで出会いを見つけた女性のHな体験談とは?

ラブなびでHを楽しんでいる女性の出会い体験談

セフコレ

 

よし菜の不満なオマンコを満足させるために、出会い系のワクワクメールを利用するようになりました。
離婚してバツイチ、子供がいないため一人暮らしをしています。
アラサーともなれば、次の出会いがなかなかありません。
恥ずかしいのですが、肉体的な寂しさがとても強くなってしまっていました。
だから人気のラブなびを利用してしまいました。
私の肉体と心を、激しく燃やしてくれるセックスを提供してくれる、そんな男の人との出会いを妄想していました。

 

 高知県安芸市のユーザーに向けて、熱いそして、ほんのちょっとだけ淫らなメッセージを配信してみたんです。
すると、どうでしょう。
地元のワクワクメール利用者から、メールが次第に送られてくるようになりました。
瞬間、バツイチのアラサーに興味を持ってくれる人がいることが分り、熱い気持ちを持つことができました。

 

 たくさんの方たちとのやりとりの中から、この人だと思ったのが、35歳既婚男性。
あくまでも割り切った男女関係、これを理解してくれていた人でした。
薊野駅で、休日会うことになりました。
セックスが、本当に久しぶりだったから、この待ち合わせの悦びというのは半端なものではありませんでした。

 

 Iさんは、通話した時と同様に、とても落ち着いていて爽やか。
魅力的な笑顔を見せてくれ、よろしくと挨拶をしてくれました。
この人と、待ち合わせして本当に良かったなと思いながら、徒歩数分のホテルに入ってしまったのでした。
ラブホテルに来ることも、本当に久しぶりなことです。
高揚感というものを感じてしまっていました。
ビールで乾杯をして、ソファで談笑。
話しながら体をさりげなくタッチされてしまうんですから。
当然男の人に触られてしまうことで、気分は盛り上がって行く。
だから私からキスをおねだりしちゃって、とっても濃厚なディープキスをして、気分をさらに盛り上げてくれるんです。
キスをしながら、オッパイを触られたり、スカートに手を入れられたり。
「待って、シャワーをしてから」って言ってバスルームに向かっていきました。

 

 バスタオル姿の私を見て、Iさんはとても興奮していたようです。
彼も裸になって、オッキしたオチンチンを私に見せてくれるんです。
「思いっきりしゃぶってみて」
「はい」
素直に返事をして、ベッドに移動。
寝転ぶIさんのコチコチのオチンチンを、無我夢中でお口の中にいれまくってしまっていました。

 

 凄く、濃密な愛撫をされたせいなのか、挿入は異様な興奮状態にありました。
彼のが私の中で動くたびに、強烈なエクスタシーが全身を包んでいく状態。
何回も「逝くぅっ」って、絶叫してしまっている私がいました。

 

(33歳・OL・よし菜)

 

セフコレ